食品偽装、衛生管理について

一昨日、東京ディズニーリゾートが運営するホテル「ミリアルリゾートホテルズ」にて表記と異なる食材を使用していた事を発表しました。

ニュースソース → TDRのホテルで提供の車海老・地鶏、実は…

オフィシャルサイトのトップページでも、詳しく説明をしています。

↓ クリックで詳しい説明が表記されます。

※一部フードメニュー誤表記におけるお詫びとお知らせ

自ら迅速に公表していると思いますので、大きな問題には発展しないでしょう。

先月は、丸亀製麺を展開しているトリドールが、ざるのカビ発生について、お客様の指摘から1カ月以上経過してから発表しました。

粟田社長は決算発表のため、本社がある神戸市で記者会見。カビの発生から約1カ月間、事実を公表していなかったことに関して「われわれの認識の甘さがあったと反省している」と釈明した。

食に関する問題などは、対応が少しでも遅れると企業にとって大きなイメージダウンになります。

過去には雪印乳業が、実質倒産にまで至っています。

中国での食の問題などニュースで話題になりますが、日本でも同様の事が今まで多くありました。

中国でも徐々に改善されていく事に期待します。

2013 LIVE FOR LIFE 中部音楽彩

昨日、私が理事に就任しております(認定)NPO法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金主催の音楽彩が愛知県芸術劇場コンサートホールにて開催されました。

今回、中部地区では初めての開催でした。

沢山の団体、企業、支援者の皆さまのご協力で、素晴らしい公演となりました。

公演終了直後、舞台裏にて出演者全員の集合写真です。

今回ご出演頂きましたのは、山川豊さん/早見優さん/松本伊代さん/川﨑麻世さん/JKimさん/Metisさん/ジェニファーさん/可知真理子さん/佐藤英里さん/想ワレさん/中川翔子さんです。

※本年も11月3日に東京での音楽彩は例年通り開催されます。

昨日会場に来られていました三重大学の副学長(児玉克哉教授)が、ブログにてその内容を紹介されていました。

↓ 下記、クリック

名古屋で本田美奈子さんの遺志を受け継ぐコンサートが開催される~感動と希望の音楽彩

 

「大声で騒がない」「文化財に落書きしない」中国当局、海外旅行マナー8項目を公表

「大声で騒がない」「文化財に落書きしない」中国当局、海外旅行マナー8項目を公表

 

2013年5月28日、中国・観光局は公式サイトで国民に対し、海外旅行の際のマナーや注意事項に関するガイドを公表した。

1、痰やガムをところ構わず吐かない。ゴミをポイ捨てせず、喫煙ルールを守る。

2、大声で騒がず、列にはちゃんと並ぶ。

3、生態環境を保護し、むやみに動植物に危害を加えない。

4、文化財に落書きせず、登ったりしない。写真撮影はルールに従う。

5、ホテルや公共物を破壊しない。

6、人に向けてくしゃみをせず、公共施設を長時間占領しない。現地の風習を尊重する。

7、礼を持って人に接し、下品な言葉は使わない。公共の場で上半身裸にならない。

8、性的なサービスやドラッグ、違法賭博に関わらない。

これ、どこかの幼稚園か小学校が遠足に行く時に注意するような内容ですね。

一国の政府が成人も含めた国民に指導する内容として見ると、あまりに日本人的感覚からすると理解できない内容でしょう。

私は8年中国で生活してますが、1、2、6、7で注意する内容は日頃普通に目にする光景です。

上海などの都市部で1980年以降に生まれ育った人のマナーは、最近著しく変化してきています。大声で話をしたりせず、エスカレーターなどもちゃんと片方に並んでいます。

しかし、上海などの都市部では、毎月のように地方から働きに出てくる人が多く、地方から出てきた人達はルールとかマナーの意識が著しく低く、これらの人達は1、2、6、7で注意する行動を悪気も無く行っています。

上海の中でも、ルールマナーを守る人達と、意識の無い人との差が明確に生まれてきています。

変化は始っていますので、時間は掛かりますが良い方向へ進んでいく事を望んでいます。

世界奢侈品牌100强(2013最新)

世界奢侈品牌100强(2013最新)

世界贅沢ブランド100と言う内容が、月刊誌「商界时尚」の2月号で掲載されました。

日本では馴染みの薄いブランドも入っています。

时尚大牌:(ファッション)
爱马仕 Hermes
杰尼亚 Ermenegildo Zegna
乔治·阿玛尼 Giorgio Armani
芬迪 Fendi
普拉达 Prada
范思哲 Versace
菲拉格慕 Ferragamo
克里斯亭迪奥 Christian Dior
路易威登 Louis Vuitton
凯恩莱博 COVHERlab

世界名表:(時計)
百达翡丽 Patek Philippe
万国 IWC
宝玑 Breguet
劳力士 Rolex
宝铂 Blancpain
爱彼 Audemars Piguet
积家 Jaeger-Le Coultre
伯爵 Piaget
江诗丹顿 Vacheron Constantin
法兰克穆勒 Franck Muller

化妆品:(化粧品)
如新 nuskin
香奈儿 Chanel
兰蔻 Lancome
海蓝之谜 La Mer
莱珀妮 La Prairie
希思黎 Sisley
赫莲娜 Helena Rubinstein
纪梵希 Givenchy
娇兰 Guerlain
克里斯亭迪奥 Christian Dior
碧欧泉 Biotherm

超级跑车;(スーパーカー)
劳斯莱斯 Rolls-Royce
帕格尼 Pagani
世爵 Spyker
布加迪 威龙 Bugatti
阿斯顿马丁 Aston Martin
玛莎拉蒂 Maserati
兰博基尼 Lamborghini
法拉利 Ferrari
宾利 Bentley
柯尼赛格 Koenigsegg

皇室珠宝:(ジュエリー)
卡地亚 Cartier
蒂芙尼 Tiffany&Co
万宝龙 Montblanc
宝格丽 Bvlgari
卡洛伊巴特拉 Kloybateri
尚美 Chaumet
海瑞温斯顿 Harry Winston
宝诗龙 Boucheron
梵克雅宝 Van Cleef&Arpels
御木本 Mikimoto

世界美酒:
至尊马爹利 L’or De Jean Martell
唐·培里侬香槟王 Dom Pérignon
萨凯帕朗姆酒 Ron zacapa
麦瑞泰基 Meritage
麦卡伦 Macallan
拉菲 Chateau Lafite Rothschild
帕图斯 Chateau Petrus Wine
轩尼诗李察 Richard Hennessy
人头马路易十三 Louis XIII
巴黎之花 Perrier Jouet

真珠のミキモトがジュエリー部門に入ってますね。

土日の散策

土曜日はお昼に仕事の打ち合わせで上海から近郊(私の家から車で40分程度)の昆山市へ出かけました。久しぶりに行きましたが、マンション建設が盛んに行われていました。まだ上海市内の半分程度の価格で買える為に購入する人も多いのでしょう。

昆山市は上海市内からの地下鉄も延長する計画ですので、まだまだマンションは増える事でしょう。

帰りに家庭用品を買いに西郊百联(仙霞西路×剑河路)へ寄りました。

ここにはアルペンの件でブログに書きました、デカトロンが入っています。

アルペン(SPORTS DEPO)とデカトロン(DECATHLON) ←以前のブログ

土曜日の午後4時頃(外は小雨)の写真ですが、お客さんは沢山入っていました。

昨日の日曜日は雨が上がってましたが、大気の状態は良くありませんでした。上の写真は朝8時頃に家から撮影した風景です。

雨も上がりましたので、10時頃より市内の散策に出かけました。

まず最初に行ったのが新天地です。今ここではドラえもんEXPOなる催しを行っています。

100体のドラえもんが展示されています。(有料)

日曜日と言う事もあり、凄い人出でした。イベント事の少ない中国では、市内中心でのこのように子供向けイベントがあれば、必ず土日は人が集まります。

この後は田子坊に移動しました。

ここにあります日月光広場に入っていましたサンマルクカフェが消滅していました。間もなく同じ場所で開業するのは、パスタ屋さんのようです。

と、ここで気になり調べてみましたが、新しく出来る鎌倉パスタもサンマルクカフェが運営している店舗でした。パン屋さんからパスタ屋さんに変更する訳ですね。

たしかに、この場所でのパン屋さんは、少し???に感じていました。完全に観光エリアですので、その場所で飲み食いできる形態が適しているでしょう。

同じ日月光広場には最近サントリーさんが直営でPRONTOを出店しました。

お昼時ではありましたが、座る席がありませんでした。

飲み物をテイクアウトしようと買いに行きましたが、テイクアウトはしていないとの事でした。土日は非常に人出のある場所ですので、テイクアウトも対応して欲しいと感じました。※規制などの関係で、ダメなのかもしてませんが。

日月光の地下には、静安寺の久光(そごう)で行列ができるチーズケーキの店で最近話題の鉄おじさんのチーズケーキの店が出来ていました。

ここでも凄い行列ができていました。この行列は1時間ほどしてから再度見に行きましたが、まったく同じ状況でした。

日本では既に昔に廃れてしまった物でも、やり方次第では十分に中国で勝負できる事を証明したような店です。今後の展開も引き続きブログで紹介していきたいと思います。

田子坊を離れ、久しぶりに徐家汇の港汇广场に行きました。

ユニクロが大きなイベントを催していました。

地下もリニューアルされてましたので覗いてみました。

一番奥にあるスーパーは、非常に綺麗になってました。陳列方法も良く、置いてある商品なども充実しており、個人的には上海で一番雰囲気の良いスーパーだと思います。

下の写真は入口から撮影した全景ですが、手前側の陳列は低くしてあり、全体を見易く作ってあります。視線を考慮した店作りは、上海では珍しいかと思います。

食の問題

最近は上海で生活していて本当に困るのは食べ物の問題です。

中国、偽装羊肉事件を受け食肉業者の検査を強化

野菜は農薬、果物は成長促進剤、肉類は偽装と、何を食べればいいのか本当に悩んでしまいます。

輸入製品を多く扱っているスーパーに出かけても、何が本当に安心して食べれるのかが分かりません。

この食の安全の影響で食べる量が最近は減っていますので、ダイエットには好影響ではありますが。

栄養補助の為に日本から買って持ってきているマルチビタミン剤は毎日飲んでいますが、気分的な事もあり、最近は毎日カゴメのジュースを飲んでいます。

もう一つ下のマンゴジュースを加えて、カゴメはこのサイズ(280ml)の飲料は全7種類販売しています。

野菜、果物の摂取不足ですので、正直非常に助かっています。

こんな時代にマッチして素敵な商品なんですが、どこのスーパーでも売っているかと言うと、日系スーパー以外ではあまり置いてありません。

これは、中国のスーパー業界の商習慣による影響でしょう。

この事については、また改めてブログで書きたいと思います。

番組輸出、アジアに反転攻勢 日本ブームよもう一度

番組輸出、アジアに反転攻勢 日本ブームよ もう一度  ←本日のニュース

 

経済産業省が支援する「クールジャパン」。

マンガやアニメ、ポップカルチャーなどの日本独自の文化やその魅力を指す言葉「クール・ジャパン」。このクール・ジャパンを海外に発信すべく、国が支援施策を進めています。

 

中国に導入された最初のアニメは「鉄腕アトム」で、1981年の事です。それ以降日本のアニメが本格的に中国市場に入るようになりました。

この前の日曜日に古本市場に出かけ、鉄腕アトムの中国での初版を入手しました。

反日、抗日と言われてますが、30年以上前から日本発信のアニメ文化は中国へ浸透しています。

一方、反日と言われるもう1カ国(韓国)はと言うと、知らない人が多いのですが、日本の大衆文化流入を法律で規制していました。

時系列でみると下記のような流れです。

第1次開放(1998年10月20日)

・マンガ

・アニメ

第2次開放(1999年9月10日)

・2000席以下の歌謡公演

・映画の解禁範囲拡大

第3次開放(2000年6月27日)

・国際映画祭で受賞した劇場用アニメ

・歌謡公演の席数制限撤廃

・テレビゲーム以外のゲームソフト

・スポーツ、ドキュメンタリー、報道番組の放送

第4次開放(2004年1月1日)

・映画の全面解禁

・レコード、CD,テープ等の販売

今現在でも地上波での日本のドラマや歌は規制されているのが現状です。

少し人気が落ちたとはいえ、日本のどのテレビチャンネルでも少し前までは韓国ドラマを毎日放送していました。

韓国では日本のドラマを放送出来ない法律になっている事実を日本のマスコミは報じません。

違和感を感じます。

 

JAPAN MADE SHOP『+8』

↑ 観光地として有名な「田子坊」にありました日本製品のアンテナショップですが、年度の切り替わりで委託事業は終了してしまったようです。

継続した活動が重要なのですが、年度予算で行う事業には無理があるのでしょう。

クールジャパン戦略も、もう少し手法を考えて進めるべきかと思います。

香港出張

先週の木曜日に急遽香港へ出張する事になり、夕方の便にて上海虹橋空港から香港へ移動しました。

香港では市電の広告が目を惹きます。どれもメジャーな会社が広告を出しています。

香港でラーメンと言えば出前一丁! 配達のトラックも目立ちます。

サークルKとLINEがコラボしてました。日本でもやってるのかな?

金曜日の夕食はラーメンを食べたくなり、ホテル近くに魚介系スープのラーメン屋さんがありましたので行ってきました。

無敵屋さんと言うラーメン店で、香港で3店舗展開しているようです。

味は、まあまあと言った感じです。注文したのはしょうゆ魚介ラーメンで、日本円で約1000円でした。

食後に散歩を兼ねて、コーズウェイベイまで歩きました。※無敵屋はコーズウェイベイの隣の地下鉄駅(ワンチャイ)近くです。

 

小雨でしたが、ここはいつも活気溢れてます。

アルペン、上海に海外1号店開業

アルペン、上海に海外1号店開業

満を期して、と言う感じでしょうか。

ユニクロより先に中国で自社ブランド衣料の製造をしていたアルペンですが、中国の内需発展の状況を的確に見極め、出店時期を決めた事と思います。

アルペンの創業は私の生まれ育った名古屋で、わずか15坪の貸店舗からの始まりでした。

今や2000億企業となりましたが、創業者の水野泰三氏はバイタリティー溢れ、今も自身でヘリコプターや自家用飛行機を運転し、新たなビジネスチャンスを模索しながら飛び回っているようです。

2013年2月28日に村上龍が司会をしています「カンブリア宮殿」でもアルペン(水野社長)が取り上げられました。

昨夜NHKの島耕作のアジア立志伝の第1話が放送されましたが、“風険投資”で中国に挑む ~タニン・チャラワノン~と言うサブタイトルで、CPグループ(正大集団)会長の中国戦略を取り上げていました。

番組の中でタニン・チャラワノン氏は、危機と言う言葉について話をしました。

危機は、危険と言う意味もあるが、機会と言う意味もあると。

まさに、ピンチはチャンスと考える訳ですね。

番組の最後に氏は、今が中国投資に最適な時であると語っています。

これは日頃より私と当社の総経理江頭が話をしている話と一致します。

黄砂を考える 2

3月9日にブログで書きました、「黄砂を考える」の続編です。

4月25日にNHKの朝8時15分から放送の「あさいち」にて、

想像以上に大変!黄砂から身を守る

と言うタイトルでの話題を取り上げていました。

以下、放送での内容。

---------------------------------------

最近、黄砂の中に含まれるニッケルによって引き起こされるニッケルアレルギーや、黄砂が500種類以上の微生物をもたらしていることもわかりました。

大分県立看護科学大学教授の市瀬孝道さんは、黄砂に付着した500種類以上の微生物を研究しています。その中で、アレルギーを悪化させる働きが疑われてい るのが、ベルカンデラ菌という真菌(カビの一種)です。その働きによって、ぜんそく悪化の可能性も懸念されていると言います。

市瀬さんたちが行った動物実験では
(1)アレルゲン(卵のタンパク質)
(2)アレルゲン+加熱処理した黄砂(=きれいな黄砂)
(3)アレルゲン+ベルカンデラ菌+黄砂をマウスに投与して炎症細胞を比較。

(1)<(2)<(3)の順でアレルギー症状の悪化が確認されました。このことから、人についても、ベルカンデラ菌などが付着した「汚れた黄砂」を吸い込むことによりアレルギー症状の悪化を招くことが考えられます。

お話を伺った専門家:市瀬孝道さん(大分県立看護科学大学 人間科学講座 生体反応学研究室教授)

---------------------------------------

ベルカンデラ菌と言う聞きなれない菌が出てきたので調べてみましたが、カビの一種で喘息やアレルギー疾患を悪化させる菌のようです。

2010年12月2日に、

黄砂飛来、空気中のカビや細菌5倍に 金沢大調査

と言う記事もありました。

この時の記事の中にも、

黄砂の影響を巡っては、京都大などのグループが小児ぜんそくの発作の危険性が高くなると報告。筑波大などのグループは、黄砂に口蹄疫(こうていえき)ウイルスの遺伝子が含まれる可能性があると警告している。

と書かれています。

以前より問題視されていたようですが、何らかの対策は国や自治体は取ったのでしょうか?

むかしCMで「いやな臭いは元から断たなきゃダメ!」と言うのがありましたが、黄砂も同様です。

3月9日のブログでも書きましたが、根本的に黄砂の原因となっている砂漠化を防がなければ、根本的な解決はありません。

今日本で行っている黄砂に対する動きといえば、空気清浄機を買ったりマスクを買ったりと、防御しているだけです。

この防御に使われる空気清浄機は、この秋冬と爆発的に日本でも売れましたね。

中国では、2015年には空気清浄機の市場規模が750億元(約1兆1700億円)にもなります。

あぁ、大気汚染が!!空気清浄機の市場規模は750億元に??

これだけの金額を根本的な解決の為に使えば、マスクも空気清浄機も必要無い環境へ再生する事が可能ではないでしょうか。

空気清浄機を製造している電機メーカーなどは、ぜひ売り上げの一部を空気環境悪化の根本的解決の為に使って欲しいと思います。

以前にもブログで紹介しましたが、半世紀以上歴史のある日本のオイスカと言う国際NGOが2001年より中国内モンゴル自治区でも最も西に位置する阿拉善で植林プロジェクトを行っています。

まさに、黄砂の原因となる砂漠化を防ぐプロジェクトです。

http://www.kodomono-mori.info/2013/04/12/2013-3-china-2/

この活動は、主に日本の企業や個人からの支援で今日まで続けておられます。このような素晴らしい活動に、ぜひ空気清浄機を製造しているメーカーなども支援をして欲しいと思います。結果として、日本国民の生命を守る事になるのですから。※オイスカには国からの予算も出ているいうです。調べてみましたが、活動されている内容からみると、恐ろしく少ない額でした。

こういった活動こそ、日本国の国益につながります。